僕は公認会計士になろうと思ったきっかけは、すごく単純なものです。
父が公認会計士だからです。
小さなころから父の後ろ姿や存在をみているなかで、すごくかっこいいなとおもって国家資格でもある公認会計士になることにしました。
高校卒業をして専門学校を出てから大学。
この道のりは簡単なものではありませんでした。
そして、国家資格を取得したあとも実務2年を経験しないといけないということもあって、父の会計事務所で会計補佐の仕事をしながら国家資格をとることにしました。
ながかった国家資格への道だったのですが、ようやくとれることができました。
父も今は定年をしてもう老後を楽しんでいますがでも、何かあったときにはいつも相談にのってくれるいい関係でもあります。
小さなころからなりたかった夢をかなえることができてよかったと今は思っています。
そして、今後はこの資格でいろいろな企業とかかわることとか企業んもコンサルタントの仕事を重点に仕事をしていこうと思っています。
色々な面で大変なことはありますが、毎日が勉強だとおもって頑張っていこうと思います。
そして、いつか自分が結婚をして子供ができたときには自慢のできる自分でいたいと思います。
公認会計士サポート会社 http://www.crear-ac.co.jp/cpa/
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